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Alt81が選んだ真鍮鋳物の魅力


MATERIAL CONTENTS 【brass】 vol.1

ベルトに真鍮鋳物を採用する理由


重厚感と強度を持つ素材「真鍮」

上の写真左はAlt81が採用しているベルトのバックル。右は加工を施す前の状態のもの。まるで異なる素材で出来ているように見えますが、いずれも真鍮製です。加工前の右のバックルからお分かりのように、真鍮とは「黄銅(brass)」とも呼ばれる銅と亜鉛の合金のこと。美しい金色の光沢が印象的な真鍮は存在感があります。そして、ずしっとくる重みは言い難い高級感を漂わせるだけでなく、しっかりとした強度をも兼ね備えた素材。まさにAlt81がベルトに求める要素に最適だったため、バックルに真鍮鋳物を採用しました。

インテリア
真鍮の鏡面


真鍮は様々な形に加工できる扱いやすさから約350年ほど前より使用され、日本では仏具やインテリア、ドアノブ、金管楽器、身近なところでは現在の五円玉硬貨などに使用されています。切削加工がしやすく、磨いた時の鏡面が美しいことも真鍮の特徴です。


MATERIAL CONTENTS 【brass】 vol.1

ベルトに真鍮鋳物を採用する理由

重厚感と強度を持つ素材
「真鍮」

重厚感と強度を持つ素材「真鍮」

上の写真左はAlt81が採用しているベルトのバックル。右は加工を施す前の状態のもの。まるで異なる素材で出来ているように見えますが、いずれも真鍮製です。加工前の右のバックルからお分かりのように、真鍮とは「黄銅(brass)」とも呼ばれる銅と亜鉛の合金のこと。美しい金色の光沢が印象的な真鍮は存在感があります。そして、ずしっとくる重みは言い難い高級感を漂わせるだけでなく、しっかりとした強度をも兼ね備えた素材。まさにAlt81がベルトに求める要素に最適だったため、バックルに真鍮鋳物を採用しました。


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真鍮は様々な形に加工できる扱いやすさから約350年ほど前より使用され、日本では仏具やインテリア、ドアノブ、金管楽器、身近なところでは現在の五円玉硬貨などに使用されています。切削加工がしやすく、磨いた時の鏡面が美しいことも真鍮の特徴です。