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『新社会人の方への贈り物に』

春は新しいことが始まる季節。とりわけ、新社会人になる方は緊張されていると思う。実はこの時期、新しい環境に身を置く人に共通して言えることがある。それは「何が最適なのかがわからない」というもの。多様化された現在、職場における服装や鞄、靴にいたるまで「基本的な事柄」が不明確になっていることが多分にある。そんな不安を少し払拭してくれるアイテム、それが名刺入れだ。なぜなら、名刺入れは時代に大きく左右されない。クールビズになろうと、仕事着がカジュアルであろうと、名刺入れに求められるものは変わらない。そして悲しいことにこの名刺入れを適当に選んでしまい、すぐに買い替える事にになってしまったという話は枚挙に暇がない。ここでは長く使い続けることができ、また、個性もしっかりとあるAlt81の名刺入れを改めてご紹介しよう。きっとプレゼントとしてお贈りすれば、新社会人になる方に喜んでいただけるはずだ。

― track_名刺入れ01 ―
何にも憶することなく
堂々と使い続けられる

名刺入れの王道の形

track_名刺入れ01は50枚の名刺を収納することができ、またアオリポケットと呼ばれるいただいた名刺を挟み込んでおけるポケットがある。前面にもポケットがあり、収納力は抜群。それでいて、革にはシェイドワックスレザーを使用しており、経年変化はAlt81でも随一を誇る。使い続けることでその価値を増してゆくAlt81の王道の名刺入れだ。

この名刺入れは「藍鉄」と「ダークブラウン」の2色展開。どちらかで迷うかもしれないが、新入社員であれば誰が持っても違和感のない「藍鉄」がお勧め。色は黒に近く、それでいて隣に黒を寄せると黒ではないことがわかる絶妙な色味が飽きのこない所以だ。

この商品の詳細はこちら >

― arrow_名刺入れ01 ―
唯一無二のさりげない個性が
一目置かれる存在になる

使い勝手に差がでる
日本伝統の作り・風琴マチ

革が柔らかく、傷が非常につきにくいバッファローカーフを採用したこの名刺入れの特徴はなんといっても風琴マチという独特の作り。このマチのおかげで名刺入れの出し入れがスムーズになり、一度使うと他の名刺入れが使えなくなるほどに使い心地が良い。サブポケットも多く、名刺も30枚から最大で40枚近く入れることもできるため、どんな職種でも持ちやすい。

バッファローカーフは大きくわけて「シボ粗め」と「シボ細かめ」の2種類が存在する。そもそも1点1点の表情が異なるので目安に過ぎないのだが、新入社員にお勧めなのは主張が少し抑えられた「シボ細かめ」だ。「シボ粗め」は自分に自信が持てた頃に持つことをお勧めしている。

この商品の詳細はこちら >

― mark_名刺入れ01 ―
大胆にして緻密な設計
そのカーブが人を惹きつける

ホックで留める
稀有な名刺入れ

見た目にも他とは違う印象を持ってもらえること、間違いなしのこの形は「名刺交換で差をつける」ことを考えて生み出された形。珍しいホックだが、そのホックのおかげで名刺入れが鞄の中で勝手に開いてしまう心配はない。また、取り出しやすいWマチに、容量ギリギリまで入れてもホックが閉まれば恰好がつく。デザインなどの人とは違った印象を持ってもらいたい職種の人に勧めたい。

実は素材を替えたものにmark_名刺入れ02という商品がある。こちらは革にルガトショルダーを採用し、色彩豊かなものとなっている。メンズブランドであるAlt81だが今回紹介した名刺入れの中で最も女性に選ばれているというのも頷ける。

ブラックの名刺入れの詳細はこちら >

ネイビー・グリーン・ダークブラウンの名刺入れの詳細はこちら >

『新社会人の方への贈り物に』

春は新しいことが始まる季節。とりわけ、新社会人になる方は緊張されていると思う。実はこの時期、新しい環境に身を置く人に共通して言えることがある。それは「何が最適なのかがわからない」というもの。多様化された現在、職場における服装や鞄、靴にいたるまで「基本的な事柄」が不明確になっていることが多分にある。そんな不安を少し払拭してくれるアイテム、それが名刺入れだ。なぜなら、名刺入れは時代に大きく左右されない。クールビズになろうと、仕事着がカジュアルであろうと、名刺入れに求められるものは変わらない。そして悲しいことにこの名刺入れを適当に選んでしまい、すぐに買い替える事になってしまったという話は枚挙に暇がない。ここでは長く使い続けることができ、また、個性もしっかりとあるAlt81の名刺入れを改めてご紹介しよう。きっとプレゼントとしてお贈りすれば、新社会人になる方に喜んでいただけるはずだ。

― track_名刺入れ01 ―
何にも憶することなく
堂々と使い続けられる

名刺入れの王道の形

track_名刺入れ01は50枚の名刺を収納することができ、またアオリポケットと呼ばれるいただいた名刺を挟み込んでおけるポケットがある。前面にもポケットがあり、収納力は抜群。それでいて、革にはシェイドワックスレザーを使用しており、経年変化はAlt81でも随一を誇る。使い続けることでその価値を増してゆくAlt81の王道の名刺入れだ。

この名刺入れは「藍鉄」と「ダークブラウン」の2色展開。どちらかで迷うかもしれないが、新入社員であれば誰が持っても違和感のない「藍鉄」がお勧め。色は黒に近く、それでいて隣に黒を寄せると黒ではないことがわかる絶妙な色味が飽きのこない所以だ。

商品の詳細はコチラ >

― arrow_名刺入れ01 ―
唯一無二のさりげない個性が
一目置かれる存在になる

使い勝手に差がでる
日本伝統の作り・風琴マチ

革が柔らかく、傷が非常につきにくいバッファローカーフを採用したこの名刺入れの特徴はなんといっても風琴マチという独特の作り。このマチのおかげで名刺入れの出し入れがスムーズになり、一度使うと他の名刺入れが使えなくなるほどに使い心地が良い。サブポケットも多く、名刺も30枚から最大で40枚近く入れることもできるため、どんな職種でも持ちやすい。

バッファローカーフは大きくわけて「シボ粗め」と「シボ細かめ」の2種類が存在する。そもそも1点1点の表情が異なるので目安に過ぎないのだが、新入社員にお勧めなのは主張が少し抑えられた「シボ細かめ」だ。「シボ粗め」は自分に自信が持てた頃に持つことをお勧めしている。

商品の詳細はコチラ >

― mark_名刺入れ01 ―
大胆にして緻密な設計
そのカーブが人を惹きつける

ホックで留める
稀有な名刺入れ

見た目にも他とは違う印象を持ってもらえること、間違いなしのこの形は「名刺交換で差をつける」ことを考えて生み出された形。珍しいホックだが、そのホックのおかげで名刺入れが鞄の中で勝手に開いてしまう心配はない。また、取り出しやすいWマチに、容量ギリギリまで入れてもホックが閉まれば恰好がつく。デザインなどの人とは違った印象を持ってもらいたい職種の人に勧めたい。

実は素材を替えたものにmark_名刺入れ02という商品がある。こちらは革にルガトショルダーを採用し、色彩豊かなものとなっている。メンズブランドであるAlt81だが今回紹介した名刺入れの中で最も女性に選ばれているというのも頷ける。

ブラックの名刺入れの詳細はコチラ >
3色の名刺入れの詳細はコチラ >